2014/01/01 ハピネスイズヒア-3


Daytime Parade "Happiness Is Here"

2014年1月1日ハピネス・イズ・ヒア、くまのプーさんのフロート付近のダンサーさん。

寸法:4000×6000を2117×3175にトリミング
シャッタースピード:1/645
f値:4.5
露光:+1/3
フラッシュ:なし
モード:絞り優先
測光:中央重点
ISO:500
焦点距離:86mm
ホワイトバランス:昼光(色温度5500)

Adobe Lightroomで補正
露光:-0.6
コントラスト:プラス
シャドウ:補正なし
明瞭度:マイナス
彩度:プラス

キャッスルフォアコートからトゥーンタウンへの曲がり角付近、パレードルート内側、座り2列目で撮影
天候:晴れ
日時:2014年1月1日 15:27

今回のお気に入り写真!
逆光がダンサーさんの羽根を照らして、夢の世界に来たみたい。

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2014/01/01 ハピネスイズヒア-2


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2014年1月1日ハピネス・イズ・ヒア、アラジンのフロート付近のダンサーさん。

寸法:4000×6000
シャッタースピード:1/1000
f値:5.0
露光:+1/3
フラッシュ:なし
モード:絞り優先
測光:中央重点
ISO:500
焦点距離:165mm
ホワイトバランス:昼光(色温度5500)

Adobe Lightroomで補正
露光:+0.8
コントラスト:プラス
シャドウ:マイナス
明瞭度:マイナス
彩度:プラス

キャッスルフォアコートからトゥーンタウンへの曲がり角付近、パレードルート内側、座り2列目で撮影
天候:晴れ
日時:2014年1月1日 15:22

前のエントリと同じ場所で撮影した写真です。
冬の逆光のおかげで柔らかい感じが出たかなと思います。
女性ダンサーの優雅さを引き立てたくて、
明瞭度は抑えてソフトな感じに調整しています。

前から思ってるんですが、
パーク写真を掲載してるブログや写真サイトを見てて、
どんな被写体でも
露光ピカピカ、コントラストバキバキ、明瞭度カリカリっていう
写真が多いような気がします。
カメラの設定をいじったり、写真編集ソフトを使ったりしてみると
色々違ってくるのになーって思います。

2014/01/01 ハピネスイズヒア-1


Daytime Parade "Happiness Is Here"

2014年1月1日ハピネス・イズ・ヒア、先頭グループの楽器を持ったダンサーさん。

寸法:6000×4000を5531×3687にトリミング
シャッタースピード:1/640
f値:5.3
露光:+1/3
フラッシュ:なし
モード:絞り優先
測光:中央重点
ISO:500
焦点距離:220mm
ホワイトバランス:カスタム(色温度5400)

Adobe Lightroomで補正
露光:+1
コントラスト:プラス
シャドウ:プラス
明瞭度:マイナス
彩度:プラス

キャッスルフォアコートからトゥーンタウンへの曲がり角付近、パレードルート内側、座り2列目で撮影
天候:晴れ
日時:2014年1月1日 15:16

撮影した場所はパレードを見るにはちょうど逆光のポイント。
ですが、ここで逆光撮影って面白いってわかりました。
背景が明るくなりますし、ダンサーさんがまぶしさを感じなくて良い表情が撮りやすい(目線も来やすいのかな)。
そのままだと顔が暗く写るので、ISOと露光を通常よりプラスして撮るといい感じかなと。次も意識して逆光になるような場所で撮ってみたいですねえ。