ミニーのトロピカルスプラッシュ


ミニーのトロピカルスプラッシュ

カメラ:Pentax K-r

撮影年月日:2013年7月31日14:57

天候:たしか晴れ

露出:1/1250

絞り:f/5.6

焦点距離:230mm(35mm換算345mm)

ISO感度:400

露出補正:+0.7 EV

フラッシュ:なし

露出モード:絞り優先

測光モード:中央重点測光

ホワイトバランス:オート

もう一月くらい経ってしまいましたが、舞浜旅行で撮った写真をいくつか覚え書き付きで貼っておきます。

この写真は、東京ディズニーシーのウォータープログラム(水をぶっかけるショーですね)

「ミニーのトロピカルスプラッシュ」の一コマ。

メインはホースで水を非情なまでにぶちまける男性ダンサーさん。そして水しぶき!

ずぶ濡れになってるゲストのみなさんがメインを引き立てますね^^

ポイントとしては夏っぽい写真になるように、水しぶきを上手く撮りたいと思いました。

撮影場所はリドアイルの外側から(あんまりかからない所からある意味高見の見物状態)。

シャッタースピードを1/1000以上にして被写体ブレを回避。

たまたまうまくダンサーさんにピントが合いました。

(水しぶきにピントが合ってメインがボケボケな失敗写真もたくさん撮りました…)

そして、ゲストのみなさんには顔をくっきり写さないようにボケを効かせます。

(一眼レフだと自然にボケが効くのでいいですね)

サイズは4288×2848→4116×2734にカット。

左下でSONYのビデオカメラを抱えている人を隠すために少しだけ切り抜きました。

画像を取り込んだ後、シャープさとコントラストをプラス。

ちなみに補正前はこんな感じ。

IMGP0621

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東京ディズニーリゾートに行ってきました


IMGP9473

会社の夏休みを取って、東京ディズニーリゾートに行ってきました。

リゾートは開園30周年でいろんなところに30周年のデコレーションがありました。

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7月の末〜8月の頭に行ってきたのですが、真夏のディズニーリゾートは初めてでした。ショーやアトラクションで外にいたら、その都度クーラーが効いたレストランで水分補給を余儀無くされて、道産子にはきつかった…。その分冷たいアルコールを堪能したんですが…。

爽涼鼓舞“THE EMBU”

この時は、夏のスペシャルイベントが開催されてました。

ディズニーランドは「ディズニー夏祭り」

ミニーのトロピカルスプラッシュ

ディズニーシーは「ディズニーサマーフェスティバル」。

どちらかというと行列に並ばず抽選に当たったシーの方が楽しかったかな。

ミニーのトロピカルスプラッシュ

ランドもシーもスペシャルショーは凄まじい放水ショー。

ずぶ濡れになるのも楽し、高見の見物をするのもまたよし。

SDスピードクラス表示とは?


今まで知らなかったのが恥ずかしいんですが…

一眼レフを買って、連写機能がついているのに連写で撮影した後、しばらくカメラが動かないのはSDカードの書き込みのせいだと思っていたけど、はっきりとはわからなかったんです。

このように規格が統一されているんですね。

SDスピードクラス表示とは?(TOSHIBA)

 SDアソシエーションでは速度性能の目安として”SDスピードクラス”を定めています。
対応機器、カード側それぞれが”SDスピードクラス”を表記することで転送速度に関するカードの選択が容易になります。
“SDスピードクラス”にはClass2、Class4、Class6、Class10の4種類があります。
たとえば、Class 2は読み出し/書き込み時の転送速度が2MB/秒以上。Class 4は4MB/秒、Class 6は6MB/秒以上、Class 10は10MB/秒以上。対応機器、カードは読み出し/書き込み時の転送速度によって、それぞれ各クラスに属することになり、製品やパッケージにどのクラスに属しているかマークを表記することになります。

速ければ速いほど撮影したデータを速く読み込んでくれて、連写もスムーズになるということですね。早速AmazonでClass 10のSDカードを探して注文しました。