メアリー・ブレア展が札幌芸術の森美術館で開催されます


ディズニーのアニメ映画の色彩計画やアトラクション「イッツ・ア・スモール・ワールド」のコンセプトアートを手がけたメアリー・ブレアの展覧会が札幌芸術の森美術館で開催されます。

札幌芸術の森美術館のホームページから引用)

メアリー・ブレア 人生の選択、母のしごと。

会期:2011年7月9日(土)~8月28日(日)

会期中無休

開館時間:午前9時45分~午後5時30分(入館は午後5時00分まで)

観覧料:一般・大学生1000円(800円)、中学・高校生800円(600円)、小学生500円(300円)[小学生未満無料・税込]※( )内は前売及び20人以上の団体料金

前売券販売:4月9日(土)~7月8日(金)
ローソン(Lコード:15709)、チケットぴあ・サンクス(左記2店Pコード:764-629)、セブンイレブン(セブンコード:010-348)、大丸プレイガイド(南1西3)、4プラプレイガイド、道新プレイガイド、札幌芸術の森美術館ミュージアムショップ、オーク画材、札幌市民ギャラリー、札幌市教育文化会館 ほか

ディズニーのアニメ映画「シンデレラ」「ふしぎの国のアリス」「ピーターパン」の色彩計画を担当するなど、独自な色彩感覚による愛らしい表現で人気の高いメアリー・ブレア(Mary Blair, 1911-1978)。1930年代の水彩画から、ディズニー社での活躍、その後フリーランスのデザイナーとして手がけた絵本や広告など、多彩な仕事を紹介します。スタジオジブリが所蔵する作品を中心に、アーティストとして、妻として、そして母として生きたメアリーの人生に焦点を当てます。

主催:札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、STV札幌テレビ放送

後援:読売新聞北海道支社、北海道、北海道教育委員会、札幌市、札幌市教育委員会

協力:スタジオジブリ、三鷹の森ジブリ美術館、ウォルト・ディズニー・アニメーション・リサーチライブラリー、ニュートラルコーポレーション、講談社、うさぎ出版

企画制作:吉田企画

ブレアと言えば、2009年に東京都現代美術館で開催した展覧会に行きまして、その時は貴重な資料や絵画を楽しんでものすごい量の物販に圧倒されました。

今回はスタジオジブリ所蔵作品の展示ということで、2年前に見たのと同じではないと思いますが、どれだけの物がまた見られるか楽しみです。北海道のディズニーファンは是非。

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デフラグ中


ゴールデンウィークが始まりました。皆さんはどんな予定を立てていますか?ぼくは取りあえず頭の中を空っぽにしています。何も考えない時間が自分にはどうしても必要。ボケーっとしながら頭と心をデフラグ作業をしてるところです。
デフラグ作業に効くのはおうちラーメン。ニラとちんげん菜入り塩ラーメンをずずっとすすっておりまする。

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北海道&福岡県でradiko.jpが聴けるようになります|radiko.jp


4月20日(水)午前10時から北海道で・4月22日(金)午前10時から福岡でradiko.jpが聴けるようになります

引用元: 北海道&福岡県でradiko.jpが聴けるようになります|radiko.jp.

北海道に住むぼくにもやっと来ましたradiko.jp。radiko.jpの話題が出るたびにどーせ北海道は来ないんだとやさぐれていまして、いささか待ちくたびれた感じなのです。

参加局はHBC(TBS系列),STV(NTV系列),ラジオ日経,Air-G(JFN系)の4つ。
残念ながらNorth Waveが入っていない。FM局は2つ欲しかったなあ。
そしてやはり地元局しか聴けないのも残念。

とはいえ、これでまたPC前の生活に彩りが添えられることになったわけで。

聴くものも増えて選ぶのも一苦労になりました。
ポッドキャストやYouTube、Ustreamもあるし自分が持ってる音楽も聴きたい。これにradikoも参戦するんだからもう大変。
まずは試しに聴いてみようと思います。

昨日見た夢


お前は招待してもこないだろうからさ、と友人たちが言う。
だから屋外で大々的にやってるんだよ。そうすればおまえだって目に入るからさ。

友人たちはみんな、ぼくがずっと想いを寄せていたある女性のことを知っている。
活発で優しい、背が高くて髪の長い美人。誰だって好きになるはず。
でもぼくはそんなそぶり一つ見せず、いつも隅に隠れては彼女のことを見ていた。

白いクロスを敷いたテーブルとガーデンパラソルがいくつか置かれた中庭。芝生の緑色が強い陽射しで映えている。中庭の端にいかにも偶然通りがかったふりをしながら彼女を見つめるぼくがいた。

昨日見た夢


ツイッターのあるフォロワーと寝た夢をみた。
白いシーツの間でぼくと彼女は全裸になって抱き合っていた。
彼女の肌は色白で、おなかがとても色っぽかった。
ぼくはそこに顔をうずめていた。

その後行為を終えて抱き合ってる時にどこかから声が聞こえてきた。
彼女は医者の娘で、その父親は既に亡くしているという。
なぜかぼくはその言葉にショックを受けていた。